玉川上水沿いで見つけたキノコ。最初は白いキノコにカビが生えたかな?って思ったのだけど、よく見ると最初から薄緑色っぽい感じ。調べてみるとアイタケ(藍茸)。食べられるキノコで古くから親しまれてきたそうです(素人なので食べません)。なかなか和風で趣のある色でした。緑ちゃん、また会いましょう。

玉川上水沿いで見つけたキノコ。最初は白いキノコにカビが生えたかな?って思ったのだけど、よく見ると最初から薄緑色っぽい感じ。調べてみるとアイタケ(藍茸)。食べられるキノコで古くから親しまれてきたそうです(素人なので食べません)。なかなか和風で趣のある色でした。緑ちゃん、また会いましょう。

取材先の敷地にオレンジ色のキノコ。調べてみるとタマゴタケでした。白い卵のような幕から出てくるのでそう呼ばれているそうです。辺りにも沢山生えていて不思議の国みたいな風景です。食べられるそうで興味津々なのですが、素人なので、試すにはちょっと恐いですね。(笑)

出勤の朝、民家の塀のへりに7センチ程度の真っ白なキノコ。とても綺麗な傘でしたのでその場でスケッチしたかったのだけど、電車に乗るまでは寄り道禁物。写真だけ撮りました。カラカサタケの仲間のようですが、キノコの判別は難しいようで詳しくは分からなかったです。よく見ると奥に小さなカサがもう一つ。兄弟でした。かわいいな。

草むらで可愛いキノコに出会えました。ホコリタケかなと思いましたが、マッシュルームくらいのサイズで放射状にヘタのようなものがついています。丁度ホウズキの袋を破って置いたような形です。ツチグリというそうで、ホコリタケと同じく中央の穴から煙を吐くように胞子が飛び出すそうです。いくつか友達キノコも群生していて可愛らしかったです。自然は素敵です。
