干しカボチャ

大きなカボチャをいただいたので、少し干してみました。
乾きやすいのか、2〜3日で調度良い感じに乾燥しました。
とにかく色が綺麗です。
ただ、どうやって食べたら良いかまだ分からないです。
ネットではそのまま食べても美味しいって書いてあったけど、
種類によるのか、あんまり味がしない。
水で戻してスープ作ってみようと思います。
眼精疲労に効くとか。効くといいな。(^^)

畑のある風景

とってもよく晴れた朝に近所の畑に通りかかって、思わずスケッチ。わだちって良いな。奥に木のトンネル。道に沿って奥まで入りたいけど、私有地だから入れません(笑)青空と緑に囲まれて、一輪車がカッコよかったです。

朝顔の種

朝顔がひっそりと種をこしらえていました。種は、黒い色になる前に、若干ピンクに色付くのですね。この朝顔は大きな種を実らせることができたようです。来年の夏、また会おう!

温まるもの

「ほうとう」は上京して初めて知った料理。「へっころ谷」という面白い名前のお店があって、そこで初めて食べてすっかり大好きになってしまった。甲州名物でカボチャが入るのがポイントだそうです。秋はカボチャの季節。ほうとう食って温っまろ♪

ノブドウ

ノブドウ。さまざまな碧玉色の玉が天体模型のように飾られていてとても美しい。四谷の緑道脇で、往来する私たちの目を楽しませてくれています。

SUZURIでTシャツを作ってみました。

Tシャツが作れるWEBサービスSUZURIでTシャツを作ってみました。
イラストは、わが家のチンチラちゃんがモチーフ。
生地もしっかりしていて、なかなかいい感じです。

生地の感じ

サイズ感。ちなみにMサイズ。

モデルのチンチラちゃんと。
絶え間なく動くので、なかなか撮るのに苦労しました(笑)

ドングリの季節

豊作の団栗の木がありました。避けて通る場所がない程のドングリが落ちていて、仕方がないので踏んで歩いたのですが、パキパキポリポリと良い音がしました。

ぎんなん

銀杏って、イチョウが黄葉して落ちているイメージなのですが、今年はやっぱり季節が変なのでしょうか。葉っぱはまだ青いのですが、銀杏が実って落ちていました。でも、秋らしい黄色が美しかったです。

水引草

水引草というのは、グッドネーミング賞だと思っています。雰囲気がなるほど水引きだなって思うし、紅色と白色があるなんて、出来過ぎじゃないかってくらい(笑)。華奢な花だけど、少し揺らぎながら伸びている茎が好きなポイントです。

萩の花

わが家の白萩。秋にしか咲かないのに、春から夏にぐんぐん伸びて何度も枝を切る羽目になりますが、今年も沢山花をつけてくれました。モンキチョウが卵を産むらしく、よく遊びに来ます。

みかん

お隣のおばあちゃんが育てている蜜柑。鉢植えなのに、たわわに実ってる。蜜柑のまわりにある葉っぱも力強く沢山茂っていて生命感が溢れていました。

リユース雑貨:ペットボトルのゴミ袋口閉じリング。これで小バエも居なくなるはずだ!多分。

台所で洗い物をしながら、ふとペットボトルと目が合って良いこと思いついちゃった!!
ペットボトルの上の部分をろうと状になるようにハサミでチョキチョキ♪
これを使ってゴミ袋の口側を通してをキュッと絞ると。

じゃじゃーん♪ 「ゴミ袋の口閉じリング」の出来上がり!
いちいち口を縛って閉じたり、解いて開けたりするの面倒くさかったんよ〜。
これなら結構楽ちんで開閉できるんじゃん??

作ったばかりなので、ホントに便利かどうか、いつまで続くか分からないけど、
夏になると小バエに悩まされてたし、何となくリユース的なところで、プチエコアイデア♪
こういうのは、すでに誰かが考えてるのかも知れないけど
久しぶりにマイヒットです。皆様もこの企画、ぜひお試しください♪

すてきな扉

三鷹市にある山本有三記念館という建物を見学してきました。大正時代の建築物で設計者は不明だそうです。立派な洋館ですが、隙のない洒落たデザインというより、職人さんの手仕事による優しい温かみがあって、どことなく可愛らしさのある建物でした。スケッチは部屋の扉。

風船かずら

まるで空気を吹き込んだみたいに膨らむのが可愛らしい。弦の巻き具合や小花がインテリア装飾みたいで、小さな小さな世界のなかでメルヘンチックな世界が広がっていて綺麗。

柿の木

近所の果樹園。一枝に丸々とした柿が四つもなっていました。赤、橙、黄緑などの秋の色が目を楽しませてくれました。上と下は食べごろですね。

国分寺には栗林が結構ありまして、まるまるとした栗っ子たちが、こんな風に落ちてます。
それを見るたびに「あーーー、美味しそうだなあーー。」って思います。秋の良い景色です。(笑)

紫の線香花火みたいな花〜ツルボ〜

ネジバナ??でもちょっと違うし、花の上の方はムスカリみたいだけど、もう少し華奢な感じ。茎は上方へ向かうほネジバナ??でもちょっと違うし、花の上の方はムスカリみたいだけど、もう少し繊細な印象。茎が花の花火で照らされてるみたいに、上へ向かうほど明るい色になっている。紫の線香花火みたい。調べてみるとツルボ(蔓穂)という花でした。初めて知りました。とても可憐な花です。

どんぐり

大雨で落ちたどんぐり。持って帰ると1週間もしないうちに茶色になる。この時期だけの緑色の宝石。

彼岸花

四谷〜市谷の緑道沿いに咲いていた彼岸花。少し前にはヒルガオやヒメジョンなんかが咲いていた。土って凄いと思う。1年分の草花の根や種が仕込んである。春夏秋冬の草花が代わる代わる伸びては花を咲かせる。一体どれくらいの仕掛けを持ってるんだろうと感心してしまう。